何度目かの「アデル、ブルーは熱い色」

3ヶ月ぶりくらいで、何度目かの『アデル』
見る度に新しい発見がある
こんなにきめの細かい映画ってあるのか
監督のケシシュの細やかな神経は尋常ではない、彼はホモなのかもね
きっとそうにちがいない

でもこの映画のことを一緒に話せる人がいない
キューバのプーピーのサルサが流れるというのに
淋しい.....

このあとは、出勤前に『マリヤンヌの生涯』を読む

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by misalsa | 2015-04-11 17:52


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